
Mattiasのハードでユーモアかつメロディックなサウンド、そして、それらサウンドを生み出すテクニカルなギタープレイを支えるイクイップメントをここでは紹介したい。 まずはMattiasが愛用しているギターアンプ。 MattiasはLaneyのアンプを使用しており、GH100L やGH50Lをメインに全てのLaneyのアンプを使用(Mattias本人談)している。

そしてMattiasの高度なギター・テクニック及びリアルなギターサウンドを支えているのが
Caparison Guitarsのギターである。
Mattiasは1996年よりCaparison Guitarsを使用しており、それらはApple Hornと名付けられ、シグ
ネーチャーモデルも販売されている。
(協力 : 共和商会 Caparison Guitars)